(公財)国際宗教研究所
 
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教団データベースについて
 本データベースは1998年から2013年までに作成された旧データベースと2014年アンケートによる新データベースとの統合版です。「更新年」の欄に「旧DB」とあるものは、旧データベースに掲載されていた情報を引き継いでいます。2014年以降にご回答を頂いた教団に関しては、更新年が記載されています。
 更新情報は随時受け付けております。新規に情報の掲載を希望される教団につきましては、RIRCまでご連絡ください。検討の上、アンケート書式をお送りいたします。

詳細
データベース更新年
データベース更新年 旧データベース(1998〜2013年)からの引継ぎ
名称 甘露台霊理斯道会
読み仮名 かんろだいれいりしどうかい
略称・通称
所在地 〒300-2747 茨城県結城郡石下町崎房919-17
URL http://homepage2.nifty.com/namu-kanrodai/
外部問い合わせ先
住所 〒306-0634 茨城県岩井市中里1064-2
電話番号 0297-35-3647
FAX番号 0297-35-3647
メールアドレス namu-kanrodai@mri.biglobe.ne.jp
SNS
沿革(明治以降の記述が中心)
法人登記年 1983年
内容 昭和51年4月24日、東京都足立区関原にて創設。中山みきの残された「教え」と「扇の伺い」を継承し、天の親の御心を深く、広く取り次がせて頂く。 真実の救いとは「物の道理、筋道、角目、けじ目」を心得た「成程の人」への成長の過程にあり、その為の教えを日々実践させて頂いております。 現在、茨城県を中心に直轄教会所6ヶ所、部属教会多数が全国にて活動をしております
国内および国外の信者数
国内信者数 千〜5千人
国外信者数 100人以下
活動趣旨および目的
内容 天の真実の働き(理法)を深く知り、その理に沿って生活をすることで家庭や社会(事業)の調和を図り、より充実した人生を送る。その教えは社会生活を営む上でもっとも大切な「物の道理・筋道」を説き明かし、「教え即日々の実践」として活動しています。
年間の主な行事
内容
行事名 月日
歳旦祭 1月1日
慰霊追修祭(春.盆.秋) 3月15日、7月15日、9月15日
春季大祭 4月24日
秋季大祭 10月24日
月次祭 毎月24日
宗教者の活動・布教・教化
内容 ・祭儀式の執行、教学研修
・布教(おたすけ)活動
信者の家庭での日常的な信仰生活(儀礼・修行など)
内容 ・朝、夕のおつとめ
・個人祭
信者の宗教施設での活動
信者の宗教施設での活動 ・本苑定例祭、儀式への参加
・各種修練、研修会
・個人相談日、伺い事情の解明
参加・所属について
参加・所属の手続き 入会、退会の手続きはありません。どなたでもご自由に教えを聞かせていただけます
参加・所属の単位 その他
他宗教との重複 できる
入会金の有無 不要
入会金額
会費の有無
会費額(年額)
義務の有無
義務の内容
信者組織の有無
信者組織名
退会規定について
退会規定の有無
退会規定の内容
教典およびそれに準ずるもの
内容 甘露台霊理斯道会教典
崇拝対象
内容 三社三棟(さんしゃみむね)の親神様
(十天上王大神)
(月日大神)
(岐美大神)
当該宗教の刊行物および当該宗教の概要に関する刊行物
内容
著者 書名 出版社 発行年
斎藤年男 『妙想の論理』 甘露台霊理斯道会 1984年
斎藤年男 『教語解説』 甘露台霊理斯道会 1990年
斎藤年男 『神諭口伝古記釈義』 甘露台霊理斯道会 1991年
斎藤年男 『大望群像』 甘露台霊理斯道会 1995年
斎藤年男 『甘露台事情考證事典』 甘露台霊理斯道会 1998年

電話又は手紙にてお申し込みください
当該宗教の定期刊行物
内容
タイトル 種別 頻度 発行年
『時旬の声』 季刊
『斯道会報』 月刊
『みちのおしえ』 その他

電話又は手紙にてお申し込みください
映像・音声(入手可能なもの)
内容
研究上の目的が明らかである場合の資料・情報の公開
公開可否 不明
公開条件等
社会活動
内容 特になし
他の団体(宗教の連合体・他宗教・NPO法人等)と行っている社会貢献活動
内容 特になし
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