(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
教団データベースについて
 本データベースは1998年から2013年までに作成された旧データベースと2014年アンケートによる新データベースとの統合版です。「更新年」の欄に「旧DB」とあるものは、旧データベースに掲載されていた情報を引き継いでいます。2014年以降にご回答を頂いた教団に関しては、更新年が記載されています。
 更新情報は随時受け付けております。新規に情報の掲載を希望される教団につきましては、RIRCまでご連絡ください。検討の上、アンケート書式をお送りいたします。

詳細
データベース更新年
データベース更新年 旧データベース(1998〜2013年)からの引継ぎ
名称 熱田神宮
読み仮名 あつたじんぐう
略称・通称
所在地 〒456-8585 愛知県名古屋市熱田区神宮1丁目1番1号
URL http://www.atsutajingu.or.jp
外部問い合わせ先
住所 同上
電話番号 052-671-4153
FAX番号 052-681-0538
メールアドレス
SNS
沿革(明治以降の記述が中心)
法人登記年
内容
国内および国外の信者数
国内信者数
国外信者数
活動趣旨および目的
内容 神徳の宣揚と国家の隆昌を図る。
年間の主な行事
内容
宗教者の活動・布教・教化
内容 上記の目的の下に、時代に即応し、崇敬者の教化育成、又、自己の研鑚に励む。
信者の家庭での日常的な信仰生活(儀礼・修行など)
内容 自然をはじめ万物に対し常に畏敬、つつしみや感謝の念をもって接すること、即ちそれが神道である。 家庭での信仰生活においては、朝夕の拝礼(2拝・2拍手・1拝)、米・酒・塩・水(その他)の献供を主に挙げることが出来る。
信者の宗教施設での活動
信者の宗教施設での活動 月次献茶・月次献花・緑陰教室・ボーイスカウト・ガールスカウト・児童合唱団・文化講座等、清掃奉仕〆縄調製等各種奉賛奉仕事業
参加・所属について
参加・所属の手続き 直接熱田神宮に申し込んでいただく。
参加・所属の単位 個人単位
他宗教との重複 できる
入会金の有無 必要
入会金額 詳細は熱田神宮までお問い合わせ下さい。
会費の有無
会費額(年額) 詳細は熱田神宮までお問い合わせ下さい。
義務の有無
義務の内容 各々の会により活動内容が異なる為、詳細は熱田神宮までお問い合わせ下さい。
信者組織の有無
信者組織名 熱田神宮奉賛会、熱田神宮附属熱田講社、熱田恵比須講社、高座稲荷講社、熱田神宮御衣奉献会、熱田神宮豊年講、熱田神宮敬神婦人会、熱田神宮桐竹会、熱田神宮朱烏会、熱田神宮献茶会、熱田神宮よもぎ花道会、熱田神宮刀剣保存会、熱田神宮スカウト育成会、熱田神宮青年つるぎ会、熱田神宮児童合唱団、宮のもり緑の少年団、熱田神宮蓬栄会等
退会規定について
退会規定の有無
退会規定の内容 詳細は熱田神宮までお問い合わせ下さい。
教典およびそれに準ずるもの
内容 該当せず
崇拝対象
内容 主祭神 熱田大神(あつたのおおかみ)
相殿神 天照大神(あまてらすおおみかみ)
素盞嗚尊(すさのおのみこと)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
宮簀媛命(みやすひめのみこと)
建稲種命(たけいなだねのみこと)
その他境内外摂末社に奉斎の神々
当該宗教の刊行物および当該宗教の概要に関する刊行物
内容
著者 書名 出版社 発行年
熱田神宮宮庁編 宮記 熱田神宮宮庁 2008年

授与所にて有料配布(初穂料はお気持ち)
当該宗教の定期刊行物
内容
タイトル 種別 頻度 発行年
社報『あつた』 雑誌 季刊 1948年
会報『蓬栄』 雑誌 その他 1976年
会報『しろとり雑誌』 雑誌 年刊 1993年
『宝物館だより』 雑誌 季刊 1981年

社報『あつた』 崇敬者へ郵送にて配布
会報『蓬栄』 当神宮挙式者のみ郵送にて配布
会報『しろとり』 日本武尊を仰ぐ会会員のみ配布
『宝物館だより』 宝物館拝観者へ無料配布
映像・音声(入手可能なもの)
内容
タイトル 媒体 長さ
『熱田神宮』 ビデオ 30分

入手方法:熱田神宮までお問い合わせ下さい。
研究上の目的が明らかである場合の資料・情報の公開
公開可否 不明
公開条件等
社会活動
内容 氏子・宗教者の神社での活動、及び公益事業(博物館・図書館・神職養成機関)
他の団体(宗教の連合体・他宗教・NPO法人等)と行っている社会貢献活動
内容 県神社庁 神道政治連盟 WCRP 等
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