(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2014年10月-12月
号数 65
媒体 専門紙
大分類 12月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞  クリスチャン新聞
記事タイトル *各政党のヘイト・スピーチ対策を調査
本文テキスト  NGOと弁護士らで構成される「外国人人権連絡会」は12月14日の衆議院選挙投票日を前に「ヘイト・スピーチ対策に関する政党アンケート」を主要9政党に対して行った。質問1の「国が具体的なヘイト・スピーチ対策を策定する必要性について」では次世代の党以外は「対策は必要」と答えた。質問2「人種差別撤廃基本法等の制定について」は、「賛成」が民主党、共産党、社民党。自民党が「検討中」、公明党は「賛成、反対のいずれでもない」。維新の党と次世代の党は「未確定」(カ14日付)。
Copyright(c) Religious Information Research Center