(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2002年9月-11月
号数 17
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *追悼法要
本文テキスト  17日?20日の靖国神社秋季例大祭に衆参両院議長、平沼糾夫経済産業大臣、「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の181人(内代理83人)が昇殿参拝した。同会会長代理で日本遺族会会長の古賀誠代議士は、新たな国立追悼施設論議にふれ「靖国神社が唯一の慰霊施設」と強調した。なお19日には〈寛仁親王殿下が参拝され〉〈遺族会会員などに親しくお慰めの言葉をかけられた〉(28日付)。全国護国神社会は9月20日、福田康夫内閣官房長官に「国立戦没者追悼施設新設構想撤回要請文」を提出した(7日付)。
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