(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2002年12月-2003年2月
号数 18
媒体 専門紙
大分類 12月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *国立追悼施設
本文テキスト  官房長官の私的懇談会「追悼・平和祈念のための記念碑等施設の在り方を考える懇談会(追悼懇)」(座長・今井敬日経連名誉会長)は9日の会合で報告書の骨子をまとめ、「国立の無宗教の恒久的施設が必要」と提言。靖国神社と両立できるとしている。報告書に至る議論に反発して4日、「国立追悼施設に断固反対する緊急集会」が東京で開かれ、日本遺族会会長の古賀誠自民党前幹事長はじめ114人(本人35人)の国会議員も参加した。(16・23日合併号。2日付に関連記事。仏教タイムス、キリスト新聞の項参照)
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