(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
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詳細
発行年 2014
号数 64
媒体 専門紙
大分類 9月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞  クリスチャン新聞
記事タイトル *「危険ドラッグ」報道が薬物依存回復施設を直撃
本文テキスト  薬物依存症からの回復を目指す民間リハビリ施設「武蔵野ダルク」の「女性ハウス」が立ち退きのトラブルに巻込まれている。理由は「危険ドラッグ」報道。マスコミ報道が「薬物依存症者=怖い」というイメージを固定化させているため。メディアが作りあげた薬物依存への偏見や差別は「実情を知らないことから始ま」ると、同ダルクの渡辺肇代表(カトリック高輪教会)はいう(カ21日付)。
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