(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2014年7月-9月
号数 64
媒体 専門紙
大分類 8月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞  クリスチャン新聞
記事タイトル *カトリック 被爆地での平和行事
本文テキスト  カトリックの広島と長崎におけるミサや集会などの平和行事の報道。記事冒頭に<7月、集団的自衛権の行使容認が閣議決定された。日本が「戦争ができる国」に向かう勢いは増し、「被爆者・被爆地の悲願である核兵器廃絶への道筋」も先が見えない>とある。松浦悟郎補佐司教は6日の広島市の世界平和祈念聖堂での基調講演で、<将来への懸念を語りながらも、「諦めている暇」はないとし、力によらない平和のために、行動を起こそうと訴えた>(カ17日付。ク24日付、中外日報8日付に類似記事)。
Copyright(c) Religious Information Research Center