(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
発行年 2014
号数 64
媒体 専門紙
大分類 8月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *千鳥ヶ淵墓苑は「無名戦士の墓」 8・14集会
本文テキスト  新日本宗教団体連合会(新宗連。保積秀胤理事長)と新日本宗教青年会連盟(新宗連青年会。岩渕明大委員長)は8月14日に東京・九段下の国立千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「第49回戦争犠牲者慰霊並びに平和祈願式典」(8・14式典)を開いた。保積理事長は同墓苑が<国によって創建された「無名戦士の墓」であり、国民に広く受容されてきた>と挨拶で触れた。岩渕委員長は解釈改憲と集団的自衛権の行使容認は、「新宗連が訴え続けてきた『平和の信念』を脅かすもの」と<危機感を表した>。
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