(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2014年7月-9月
号数 64
媒体 専門紙
大分類 8月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *皇学館大学シンポ「古代の祭祀と伊勢神宮」
本文テキスト  皇学館大学神道研究所は7月26日に公開学術シンポジウム「古代の祭祀と伊勢神宮」を開催した。同シンポジウムは式年遷宮を機に神宮への国民の関心が高まるなかで、古代における朝廷・神宮の実像の一端を明らかにするもの。発表は以下の通り。岡田莊司・国学院大学教授「古代祭祀論の基調」、加茂正典・皇学館大学教授「『延暦儀式帳』考」、藤森馨・国士舘大学教授「古代における内外両宮の祭祀構造―年中行事も視野に入れて」、斎藤英喜・仏教大学教授「『大神宮、助けさせたまへ』―平安時代のアマテラスの変貌」(25日付)。
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