(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
発行年 2013
号数 61
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *若者に対するカルト問題教育の重要性
本文テキスト  全国霊感商法対策弁護士連絡会は10月18日に東京で「第58回全国集会」を開き、統一教会の元信者の体験発表や開運商法の広告責任などについての報告が行われた。また塚田穂高・国学院大学助教が「大学におけるカルト問題教育の実践と学生の反応」をテーマに講演し、<若者・大学生に向けてのカルト問題教育の重要性を強調した>。佐野みゆき弁護士は「子どもを伴う帰国に対するハーグ条約の影響」について講演を行った。
Copyright(c) Religious Information Research Center