(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2004年3月-5月
号数 23
媒体 専門紙
大分類 5月 
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *改憲めざす動き
本文テキスト  3日の憲法記念日における改憲への3つの<新たな動き>。そのひとつ、東京で行われた「新しい憲法をつくる国民大会」(自主憲法制定国民会議など)では、「第一章 天皇」の重要性が強調された。同大会に初めて、民主党の武正公一国対副委員長が参加し、若手議員は改憲に抵抗感が低いなどと述べた(17日付)。「論説」欄は、改憲への<大事な前提>として、<日本人が自ら創り上げた最初の帝国憲法に一亘戻ってそこから出発すること>を主張(3日付)。
Copyright(c) Religious Information Research Center