(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2013年7月-9月
号数 60
媒体 国内
大分類 【6. 政治と宗教】
小分類(国名等) ◆靖国神社
記事タイトル *超党派議連102人が参拝、総理は参拝見送り
本文テキスト  終戦記念日の8月15日、新藤義孝総務相、古屋圭司国家公安委員長、稲田朋美行政改革相ら3閣僚のほか、日本維新の会の石原慎太郎共同代表などが靖国神社を参拝した。また、超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・尾辻秀久参院副議長)で参拝した議員は102人にのぼり、2012年の55人をほぼ倍増したかたちとなった。議員の内訳は、自民党73人、日本維新の会20人、民主党6人、みんなの党3人。一方、安倍晋三内閣総理大臣は参拝を見送り、自民党総裁として私費で玉串料を奉納した(産経・東京8/16)。
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