(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

媒体:専門紙/国内記事/国外記事/小特集(国内・国外)の別
小分類:国名等

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発行年 2013
号数 60
媒体 専門紙
大分類 8月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *新宗連が48回目の8・14式典
本文テキスト  新日本宗教団体連合会(新宗連)は8月14日に東京の千鳥ヶ淵戦没者墓苑で「第48回戦争犠牲者慰霊並びに平和祈願式典」(8・14式典)を、同青年会が主管して開催した。岡野聖法理事長は現実には戦争のみならず、天災、家庭内暴力、自殺問題などがあることに言及し、「『無私大愛』という神仏の御心を広く世の中に広めていくことが急務」と挨拶した。田野伸二・青年会委員長は、<今後、戦争を体験したことのない世代の時代が来ようとも>、平和の願いと辛苦の体験を伝えてゆくことが「最大の慰霊・供養になる」と、「平和へのメッセージ」を読み上げた(仏教タイムス15日・22日合併号、中外日報20日付に同類記事)。
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