(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2013年4月-6月
号数 59
媒体 国外
大分類 【8. 北米・中南米】
小分類(国名等) ◆ペルー
記事タイトル *新たなナスカの地上絵発見
本文テキスト  4月12日、山形大学の坂井正人教授らの研究グループは世界遺産「ナスカの地上絵」で知られるナスカ台地で新たな地上絵を発見したと発表した。地上絵は2人の人物が並んでいるもので、左側の人物が右側の人物の首を切っているように見える。大きさは左の人物が縦約13m、横約7m、右は縦約14m、横約12m。紀元前400〜200年ごろのものとみられ、雨乞いなどの儀礼のために描かれたとみられている(毎日4/13ほか)。
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