(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2004年3月-5月
号数 23
媒体 専門紙
大分類 4月
小分類(国名等) 中外日報
記事タイトル *信教の自由論
本文テキスト  洗建駒沢大学教授による<信教の自由は風前の灯火>という論説。以下、見出しより。<「法律の問題は専門家任せ」の危険><国家は「善意」と「常識」で侵害><官僚が教義へ介入する動きも>。IAHR(国際宗教学宗教史会議)東京大会に向けてのシリーズ企画の一環(17日付)。
宮坂宥勝真言宗智山派総本山智積院化主の「時感断想」(6日付、13日付、20日付)の2回目「信教の自由とは」において、幾つかの政教分離問題をとりあげ、<習俗慣習へ議論の余地>。
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