(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
記事年月 2013年4月-6月
号数 59
媒体 専門紙
大分類 4月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *靖国神社例大祭 政治家の動向
本文テキスト  靖国神社の春季例大祭が4月21?23日に行われた。政治家の動向。安倍晋三首相は同神社から例大祭参列の案内を受け、真榊一基を「内閣総理大臣」の肩書きで奉納した。閣僚は麻生太郎副総理ら3人が参拝。23日には超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」が6人の副大臣を含む、衆議院議員184人(うち代理47人)と参議院議員46人(うち代理17人)の計230人で参拝した。同会会長の尾辻秀久参議院議員は中国や韓国が閣僚などの参拝に対して反発していることについて「理解できない」と語った(29日付)。
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