(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2012年10月-12月
号数 57
媒体 国内
大分類 【3.慰霊・習俗】
小分類(国名等)
記事タイトル *骨壺の落し物、近畿・中国・四国・九州で計35件
本文テキスト  2011年4月以降、近畿・中国・四国・九州の2府9県で、遺骨や遺灰が落し物として警察に届けられたケースが少なくとも35件にのぼることが、読売新聞社の調べで10月28日までにわかった。記事によると、扱いに困って放置されたケースが多いとされ、保管期間の3ヶ月以内に落とし主が名乗り出ることはほとんどなく、大半は寺院に引き取られて供養されているという(読売・大阪・夕10/2、読売・福岡10/28)。
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