(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2004年3月-5月
号数 23
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) ◆オウム真理教(現アーレフ)<地域との軋轢>
記事タイトル *公安調査庁の活動
本文テキスト  3月4日、公安調査庁は、岐阜県内の教団施設に立ち入り検査を行った。調査は松本智津夫被告に死刑判決が出てから初めて。岐阜県内では複数の信徒や元信徒が暮らしているが、周辺住民の警戒心は強く、元信徒と「オウム真理教に復帰した場合は解雇する」などといった内容の誓約書を交わしている例もあるという(朝日・岐阜 3/5)。
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