(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2011年10月-12月
号数 53
媒体 専門紙
大分類 12月
小分類(国名等) 中外日報
記事タイトル *大谷派関係校教諭が最前線兵士証言を刊行
本文テキスト  真宗大谷派関係学校である名古屋市の同朋高校教諭・宮城道良氏が『最前線兵士が見た「中国戦線・沖縄戦の実相」―加害兵士にさせられた下級兵士』(学習の友社刊)を上梓した。証言をしたのは大谷派門徒の近藤一氏。近藤氏は同校の沖縄修学旅行の事前学習講師を務めている(8日付)。
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