(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2011年10月-12月
号数 53
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *靖国例大祭 新たに30柱が奉安
本文テキスト  靖国神社の秋季例大祭が10月17日-20日に行われ、18日の当日祭に勅使が参向し<天皇陛下よりの幣帛が奉られた>。17日夜の霊璽奉安祭において新たに30柱が奉安された。皇族では秋篠宮家、常陸宮家、三笠宮家、寛仁親王家、桂宮家、高円宮家から<玉串料の御献進があった>。19日には彬子女王殿下が参拝。また「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は131人(代理63人)が18日に参拝した(31日付)。
Copyright(c) Religious Information Research Center