(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2011年10月-12月
号数 53
媒体 国内
大分類 【特設項目 東日本大震災関連】
小分類(国名等) ◆宗教各界の動向
記事タイトル *震災9ヶ月「復興状況 祈りの場はいま」
本文テキスト  『産経新聞』は12月11日、頁全面を用いて、震災後9ヶ月の社寺教会などの宗教施設や団体の状況を伝える「復興状況 祈りの場はいま」を掲載した。東北・北関東29ヶ所の宗教施設の被害・復興状況や、寺院と檀家との連絡が取れない状況が報じられている。新宗教教団では、創価学会・立正佼成会・天理教・真如苑の各教団について数千人-数万人のボランティア派遣・支援活動があったことが紹介されている(産経・東京 12/11)。
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