(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2011年7月-9月
号数 52
媒体 国内
大分類 【6.政治と宗教】
小分類(国名等) ◆靖国神社
記事タイトル *終戦記念日、総理・閣僚の参拝なし
本文テキスト  終戦記念日の8月15日、菅直人内閣総理大臣と全閣僚の靖国神社参拝はなかった。ただし、総理補佐官の亀井静香国民新党代表のほか、政務三役の笠浩史(民主党)文部科学政務官、森田高(国民新)・浜田和幸(無所属)両総務政務官の3人が参拝した。自民党では谷垣禎一総裁、森喜朗・安倍晋三両元総理大臣らが参拝。超党派でつくる「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」(会長・古賀誠元自民党幹事長)も計53人が参拝した。同会の参拝者は、衆院28人・参院25人。政党別では、自民32人・民主13人・たちあがれ日本3人・国民新2人・無所属3人(朝日・東京 8/16ほか)。
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