(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2011年4月-6月
号数 51
媒体 専門紙
大分類 5月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *靖国神社例大祭 閣僚・副大臣の参拝なし
本文テキスト  靖国神社の春季例大祭当日祭が4月22日に行われ、<勅使が参向し、畏きあたりよりの幣帛が奉られた>。皇族では<寛仁親王殿下、彬子女王殿下が参拝にな>られた。玉串料献進は、秋篠宮家、常陸宮家、三笠宮家、寛仁親王家、桂宮家、高円宮家。政治家は谷垣禎一・自由民主党総裁ら議員6人。安倍晋三、麻生太郎の元首相。超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」は122人(代理86人)が参拝。菅内閣の閣僚、副大臣の参拝はなかった(2日付)。
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