(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2011年4月-6月
号数 51
媒体 専門紙
大分類 5月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞
記事タイトル *大震災 奥羽地方の教会存続は厳しい状況
本文テキスト  「3・11東日本大震災=現地教会報告会」が5月7日に東京の日本キリスト教会館で開かれた。26年間にわたり奥羽地方で牧師を努めたメイン報告者の太田春夫氏は、日基教団奥羽教区そのものがもともと宣教・伝道において厳しい環境にあり、被災した教会が独立採算の小規模教会であることを<強調>。<現地の信徒の献金だけでは教会存続が厳しい状態にあることを訴えた>(キ21日付)。
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