(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2011年4月-6月
号数 51
媒体 専門紙
大分類 4月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *創価学会が敗訴 名誉毀損で東京地裁
本文テキスト  東京地裁は3月24日に創価学会と同青年部最高幹部6人に対して、ジャーナリストの乙骨正生氏の名誉を毀損したとして55万円の損害賠償を命じる判決を下した。2006年2月1日付「創価新報」の青年部座談会記事に対するもの。仏教タイムスの記事は「21世紀宗教と政治研究会」によるもので次のように結ぶ。<「民衆救済」や「人権」を重視する宗教団体が、逆に他人の人権を土足で踏みつけて大笑いする行為は、猛省に値しよう>(7日付)。
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