(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
記事年月 2010年4月-6月
号数 47
媒体 専門紙
大分類 5月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *靖国神社春季例大祭 国会議員の参拝減る
本文テキスト  靖国神社の春季例大祭が4月21日-23日に行われ、22日の当日祭は<勅使参向のもと、神前に天皇陛下よりの幣帛が奉られた>。同日には超党派の「みんなで靖国神社に参拝する国会議員の会」の国会議員115人(うち代理56人)が参拝。党派の内訳は次の通り。自民党86人(代理51人)、民主党16人(同3人)、「たちあがれ日本」3人、国民新党3人(同1人)、改革クラブ2人、「みんなの党」1人。閣僚の参拝はなし。なお2009年の春季例大祭には192人(代理109人)が参拝した(3日付)。
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