(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2010年1月-3月
号数 46
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) <地下鉄サリン事件>
記事タイトル *麻原四女のメディア進出
本文テキスト  『アサヒ芸能』は、3月11日号から計5回にわたり、「地下鉄サリン事件から15年 麻原四女が「オウムと父親」独占激白!」というタイトルの連載記事を掲載した。麻原死刑囚の四女(20)が、教団での過酷な生活の模様やサリン事件前後の回想、「麻原の娘」としてのこれまでの歩みや、父親や教団の死刑囚らとの面談の様子について語ったもの(アサヒ芸能 3/11・3/18・3/25・4/1・4/8号)。四女は他の複数の雑誌インタビューにも登場し、メディアでの露出度を高めている(FLASH 3/30号、女性セブン 4/1号)。
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