(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2009年10月-12月
号数 45
媒体 国内
大分類 【6.政治と宗教】
小分類(国名等) ◆公明党
記事タイトル *創価学会との協議
本文テキスト  公明党は12月17日、野党転落後初めてとなる創価学会との連絡協議会を党本部で開いた。創価学会の原田光治副理事長は、8月の衆院選敗北について「(自公)連立に配慮した現実的な対応で、弱者の味方、福祉、平和という公明党らしさが失われた」と指摘した。2010年夏の参院選については、山口那津男党代表が「候補の平均年齢は45歳で、大幅な世代交代を進めた。10議席以上の獲得を目指す」としたのに対し、原田氏は「全力で勝ち抜いてほしい」と答えた(毎日・東京 12/18、東京・東京 12/18ほか)。
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