(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2009年10月-12月
号数 45
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) ◆創価学会
記事タイトル *名誉会長長男、関西トップの「関西最高参与」に
本文テキスト  10月26日、創価学会の関西組織を長年統括してきた西口良三総関西長が退任し、関西トップの「関西最高参与」として池田大作名誉会長の長男である池田博正副理事長が就任することがわかった。また、関西ナンバー2の関西総合長には、正木正明理事長が就いた。関西の創価学会は、公明党の強固な支持基盤であり、各種選挙での集票力の大きさから「常勝関西」と言われてきたが、8月の衆院選で公明党は、関西の小選挙区6議席全てを失っていた(朝日・東京 10/27、日刊ゲンダイ・東京 10/29、THEMIS 12月号ほか)。
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