(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2009年7月-9月
号数 44
媒体 専門紙
大分類 8月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *日本の教育が危い! 緊急国民集会
本文テキスト  緊急国民集会「日本の教育が危い!」が24日、東京のアルカディア市ヶ谷で開かれ、<日教組の主張を掲げる民主党の危険性などを訴へた>。登壇したのは小田村四郎・元拓植大学総長、渡部昇一・上智大学名誉教授、八木秀次・高崎経済大学教授など各界有識者。小田村氏は民主党政策集の改正教育基本法の再改正、学校単位の教科書採択、全国学カテストの廃止などは日教組の主張であり、靖国神社に代わる国立追悼施設や外国人参政権の付与などは<国家解体、家族解体に繋がると警鐘を鳴らした>(31日付)。
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