(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2009年4月-6月
号数 43
媒体 専門紙
大分類 4月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *第2回世界仏教フォーラム
本文テキスト  第2回世界仏教フォーラムが3月28日-4月1日に中国の無錫と台湾の台北で開かれ、約50ヵ国から1、000人以上が参加した。主催は中華宗教文化交流協会と中国仏教教会など。大会ではパンチェン・ラマ11世も出席し歓迎の言葉を述べた。台湾では仏光山が中心的な働きをした。日本からの参加者は、持田日勇・日中友好宗教者懇話会会長、不破仁・大谷派参務、坪井俊映・浄土門主らで、立正佼成会、真如苑、阿含宗の役職者らも出席した(16日付)。
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