(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2008年10月-12月
号数 41
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *地域活動と宗教文化の活用
本文テキスト  日本宗教学会学術大会(9月13日-15日。筑波大学)でパネル発表「地域活動と宗教文化の活用―神道の福祉の接点―」が行われた。藤本頼生・神社本庁録事「地域の子育て支援と神社の資源―プレイセンター・ピカソの事例―」、森悟朗・国学院大学助教「観光の地域づくりと宗教文化資源―神奈川県江ノ島の事例から」、黒崎浩行・国学院大学准教授「地域づくりへの参加機会創出と神社祭礼―人吉市の事例から―」、板井正斉・皇学館大学講師「聖地へのアクセシビリティ―宗教観光地としての神社を事例に―」(24日付、12月1日付)。
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