(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2008年10月-12月
号数 41
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞
記事タイトル *「一致と連帯」行方に不透明感
本文テキスト  第36回日本基督教団総会が10月21日-23日、東京のホテルで開催され、議員約370人が出席。総会は「公同教会としての一致と連帯」をスローガンに掲げたが、沖縄教区の「合同のとらえ直し」問題と、未受洗者への配餐を執行する北村慈郎牧師への「退任権告」問題で紛糾した。<「一致と連帯」行方に不透明感>。なお総会議長には山北宣久氏(聖ヶ丘教会)が4選された(8日付)。
Copyright(c) Religious Information Research Center