(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2008年10月-12月
号数 41
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *超党派で天皇即位20年奉祝の国会議員連盟
本文テキスト  「天皇陛下御即位二十年奉祝国会議員連盟」の設立役員総会が16日に国会内で開かれ、森喜朗元首相が会長に就任。即位礼から20年にあたる2009年11月12日を臨時休日とする法律の成立に取り組み、奉祝運動を進めることなどが示された。同連盟の役員は次の通り。副会長は島村宜伸元農水相、細田博之自民党幹事長、鳩山由紀夫民主党幹事長、北側一雄公明党幹事長ら。顧問には首相経験者、小沢一郎民主党代表、太田昭宏公明党代表らが名を連ね、実行委員長は平沼赳夫衆院議員(日本会議国会議員懇談会会長)が就いた。また総会には「奉祝委員会」運営委員長の中村芳夫経団連事務総長が出席し、挨拶をした(27日付。6日付、13日付に関連記事)。
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