(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2003年9月-11月
号数 21
媒体 専門紙
大分類 11月 
小分類(国名等) 中外日報
記事タイトル *社会への提言
本文テキスト  国際宗教研究所は9日、設立50周年記念講演会を東京の國學院大学で開催した。テーマは「宗教者から社会への提言」。ビハーラの会本部世話人代表の田宮仁氏とノートルダム清心学園理事長の渡辺和子氏が講演した。同研究所常務理事の井上順孝氏は、90年代以降の「社会に宗教不信がある。だが宗教界は一般社会に比べて深刻に受け止めて動いていないのでは」と開催趣旨のなかで述べた(18日付。仏教タイムス13日付、新宗教新聞に同類記事)。
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