(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2003年9月-11月
号数 21
媒体 専門紙
大分類 11月 
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *憲法
本文テキスト  民間憲法臨調は2日、京都市で4回目のフォーラムを「日本の国家戦略と憲法」をテーマに開催。総選挙中でもあり、主催者は「憲法を正面から取りあげている政党はない」と指摘した。特別報告を「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」の有本夫妻が行った。来賓挨拶は田中恆清京都府神社庁長(10日付)。憲法学会は10月18日、東京の東洋大学でシンポジウム「天皇と憲法?文化的背景を踏まえて?」を行った(3日付)。
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