(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2008年7月-9月
号数 40
媒体 国内
大分類 【7.皇室】
小分類(国名等)
記事タイトル *三笠宮崇仁殿下、研究の集大成を刊行
本文テキスト  三笠宮崇仁殿下(92)は、70年にわたる自らの旧約聖書や古代オリエント史の研究生活を回顧し、論文や講演録、エッセイなどをまとめた『わが歴史研究の七十年』(学生社)を、8月上旬に出版した。印税は、名誉総裁を務める中近東文化センター(東京都三鷹市)に寄付される(日経・東京 8/10ほか)。
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