(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2007年10月-12月
号数 37
媒体 専門紙
大分類 12月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *世界連邦日本宗教委員会が大会
本文テキスト  第29回世界連邦平和促進全国宗教者静岡大会が11月21日、三島市の三島大社で開かれた。主催は世界連邦日本宗教委員会(委員長=田中恆清生・石清水八幡宮宮司)。「宗教者の果たすべき使命と役割―宗教協力の原点に立ち返って」のテーマのもと、神職、天台宗、カトリック司祭、黒住教、日本ムスリム協会、立正佼成会、大本などのメンバーが参加。山折哲雄・国際日本文化研究センター名誉教授が「神仏の和合」と題して講演を行った(3日付)。
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