(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2006年9月-12月
号数 33
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *東アジアフォーラム
本文テキスト  「東アジアフォーラム2006」が東京で8日-9日に開かれ、歴史、平和、環境をテーマとした報告がなされた。主催は韓国クリスチャンアカデミーから生まれたNGO「韓国平和フォーラム」と日本の「東アジア平和フォーラム2006日本委員会」。後援は岩波書店、庭野平和財団。発題者は寺島実郎日本総合研究所会長、パネリストは衆議院議員の加藤紘一氏及び仙石由人氏、韓国のイ・ブヨン前ウリ党国会議員及びユン・ユジン前ハンナラ党国会議員。<南北和解から拉致問題まで提言>。
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