(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2003年6月-8月
号数 20
媒体 専門紙
大分類 8月 
小分類(国名等) キリスト新聞 カトリック新聞 クリスチャン新聞
記事タイトル *ひと
本文テキスト  70-80年代の軍事政権下韓国の状況を批判し、伝えた月刊誌『世界』の連載「韓国からの通信」の執筆者が池明観氏(当時東京女子大教授)であることを本人がこのほど朝日新聞に明らかにした。両国の牧師らが協力した(キ16日付、カ10日付)。
 フィリピンのマグサイサイ賞平和国際理解部門に「ペシャワール会」の中村哲医師が選ばれた。中村氏はアフガニスタンを中心に医療を援助、井戸掘りを行ってきたクリスチャン(カ10日付)。
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