(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2005年9月-11月
号数 29
媒体 専門紙
大分類 10月
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *新宗連憲法研ミニシンポ
本文テキスト  新宗連憲法研究会は19日、青森県の松緑神道大和山で1年間の報告を兼ねて、同会委員によるミニシンポを開いた。田澤昭吾委員は、憲法は「日本人が自分たちで見直し作っていくべき」と述べた。焦点は前文、9条、20条。自民党の新憲法草案については、草案20条の<「社会的儀礼の範囲内」との表現が曖昧である>と、力久隆積座長から指摘があった。
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