(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて
『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
記事年月 2019年1月-3月
号数 82
媒体 国内
大分類 【6.政治と宗教】
小分類(国名等)
記事タイトル *公明党、衆参同日選の支持票分散に懸念
本文テキスト  2019年は春の統一地方選と参議院選が重なる、12年に一度の「亥年選挙」の年となる。さらに、参議院選に加え衆議院選が重なる「衆参ダブル選」の可能性もあるなかで、公明党は支持母体である創価学会の支持票分散を懸念している。同党の山口那津男代表は、1月6日のNHK番組にて、「衆参同日選は複雑になり、エネルギーが分散する」と発言し、ダブル選に反対の意思を表した。同党の斉藤鉄夫幹事長も、同月11日収録の番組内で、同様の姿勢を見せた(日経・東京1/7、1/12、読売・東京1/23ほか)。
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