(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて
『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
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詳細
記事年月 2019年1月-3月
号数 82
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) ◆オウム真理教(現・Aleph(アレフ)・ひかりの輪)
記事タイトル *面会立ち会い訴訟、再び国に賠償命令
本文テキスト  オウム真理教元幹部・林(現姓・小池)泰男元死刑囚の弁護人が、裁判所に2人だけの面会が認められた後も拘置所職員が面会に立ち会ったことは違法だとして国に損害賠償を求めている訴訟の控訴審で、東京高裁は3月20日、立ち会いを違法とする判決を下した。立ち会いを違法として国に賠償金の支払いを命じた一審判決に続き、30万円の支払いを命じた(産経・東京3/21、読売・東京3/21)。
→『ラーク便り』81号33頁参照
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