(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて
『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
記事年月 2018年10月-12月
号数 81
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) 中外日報
記事タイトル *本願寺派総研アンケート結果が発表
本文テキスト  浄土真宗本願寺派総合研究所が2017年8月の「エンディング産業展」(大阪)会場で行った僧侶観を問うアンケートの集計結果が11月1日、発表された。関連業者991人、一般来場者500人、宗教者165人が回答した。仏教・寺・僧侶の印象を5段階評価で尋ねたところ、僧侶が3.5で最も低く、その原因は「人に対する態度」(22.8%、関連業者では27.2%)、「金銭感覚」(18.5%)、「法話の力量不足」(13%)などが目立った(9日付。仏教タイムス22日付に同類記事)。
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