(公財)国際宗教研究所
 
オンライン公開情報
定期刊行物等
『ラーク便り』データベースについて
『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。
◇以前の検索結果に戻るためには、ブラウザの元のタブを選択してください◇


詳細
記事年月 2018年10月-12月
号数 81
媒体 専門紙
大分類 11月
小分類(国名等) 仏教タイムス
記事タイトル *WCRP、北海道で日韓交流プログラム
本文テキスト  世界宗教者平和会議(WCRP)日本委員会は10月23〜26日、韓国宗教人平和会議(KCRP)と合同の第2回「日韓宗教指導者交流プログラム」を北海道で開いた。25日のシンポジウムでは、北海道で朝鮮半島出身者の遺骨送還を進めている浄土真宗本願寺派一乗寺の殿平善彦住職が「韓国と日本の未来をつなぐ―強制労働犠牲者の遺骨奉還と宗教者の願い―」と題して話した(22日付。中外日報9日付に同類記事)。
Copyright(c) Religious Information Research Center