(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2005年3月-5月
号数 27
媒体 専門紙
大分類 3月
小分類(国名等) 中外日報
記事タイトル *神社とインターネット
本文テキスト  現代神社と実務研究会は12日、東京の芝大神宮でインターネットの功罪をめぐってディスカッションを行った。ホームページのバーチャル参拝が増え、その影響で正月参拝に来る人が増えたという意見の一方、ツールとしての有益性を認めながらもネットが氏子地域を飛び越してしまう問題点も出された(24日付。26日付に黒崎浩行・国学院大学専任講師による<神社神道とネット 神社の尊厳保つには>の論評あり)。
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