(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2005年3月-5月
号数 27
媒体 専門紙
大分類 3月
小分類(国名等) 神社新報
記事タイトル *海外の古事記研究の現状
本文テキスト  海外の古事記への注目は長く持続されてきた。原典からの翻訳本は9種の言語でなされ、重訳、部分訳は13原語。古事記についての書物は30余種を数えると、松井嘉和・大阪国際大学教授。松井氏はポーランドのワルシャワ大学ヴィエスワフ・コンスタンスキ博士の40年にわたる古事記研究を紹介している(21日付)。
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