(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
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詳細
記事年月 2003年6月-8月
号数 20
媒体 専門紙
大分類 6月 
小分類(国名等) 新宗教新聞
記事タイトル *死生学と応用倫理
本文テキスト  東京大学の新プログラム「死生学の構築」及び「応用倫理」プロジェクトの2組織が主催して6日、7日、21日に同大で「死生学と応用倫理」シンポジウムが開催された。テーマは「いのちの始まりと死生観」、「いのちの終わりと死生観」の2つ。海外からの参加者を含め、各分野の研究者が講演、討議をした。島薗進・東大教授は「死生学、応用倫理にスピチュアリティ、宗教との関係が深いことが感じられたと思う」と語った。(中外日報19日付に同類記事)。
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