(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて
『ラーク便り―日本と世界の宗教ニュースを読み解く』の全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

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詳細
記事年月 2018年7月-9月
号数 80
媒体 国内
大分類 【1.神道】
小分類(国名等)
記事タイトル *富岡八幡宮の殺傷事件、弟らは不起訴へ
本文テキスト  江東区の富岡八幡宮周辺で2017年12月に宮司の富岡長子さんらが殺傷された事件について、9月28日、東京地検は長子さんの弟、茂永容疑者とその妻の真里子容疑者を不起訴とした。茂永容疑者が事件後に真里子容疑者を刺殺し、その後に自殺したため、両容疑者は容疑者死亡のまま警視庁に殺人や殺人未遂などの容疑で書類送検されていた。同地検は茂永容疑者についての嘱託殺人容疑も不起訴とした(読売・東京9/29)。
→『ラーク便り』77号小特集78号19頁参照]
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