(公財)国際宗教研究所
 
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『ラーク便り』データベースについて

『ラーク便りの全記事のうち、ここでは「宗教専門紙の記事」、「一般紙・雑誌の国内宗教関連記事」、「国外の宗教ニュース」をデータベース化してあります。
ただし、最近3年間のものは収録されておりません。
『ラーク便り』本誌には、これ以外に「ピックアップ・ファイブ」、「研究ノート」、「エッセイ」、「宗教専門紙が書評した本」、その他が掲載されています。

国外・国内記事、国名等の分類と、刊行年や号数、記事タイトルや本文で検索が掛けられます。
それぞれの検索条件は、AND検索(絞り込み検索)として認識します。
すべての記事から検索する場合は、検索語だけ入力して下さい。

詳細
記事年月 2005年3月-5月
号数 27
媒体 国内
大分類 【5.新宗教】
小分類(国名等) ◆オウム真理教(現アーレフ)
記事タイトル *分派ケロヨンクラブ
本文テキスト  オウムの分派「ケロヨンクラブ」の女性信者が2004年9月、同グループリーダー北沢優子被告(公判中)の指示を受けて、修行と称して暴行を受けて死亡した事件で、傷害致死罪に問われた信者の高橋陽子、藤林正敬両容疑者の判決が4月26日、東京地裁で行われた。高橋被告に懲役6年の実刑(求刑・懲役8年)、藤林被告に懲役3年、執行猶予5年(同・4年)の判決(読売・東京・夕 4/26)。
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